iPhoneが割れたらどこで修理するべき?

うっかりiPhoneを落として画面が割れてしまった時、どこで修理してもらうのが良いのでしょうか。

Apple storeか、非正規の修理屋か…それぞれのメリット・デメリットを混じえて説明していきたいと思います。

今、評判なのはこちらのiPhone6sのスペックについてお答えします。

まずはApple storeですが、こちらはもちろん正規のサービスである為、修理・交換後も安心感があるというのが大きなメリットです。さらに90日間の保証もつけてくれます。対して修理費用が比較的高いのが特徴で、iPhone6なら12800円、その他のモデルなら14800円という価格。損傷がひどい場合だと2万、3万近くかかることもあります。

ただしApple care+という2年間保証に入っていれば二回まで7800円で修理サービスを受けられるので、もしもの為に加入しておくと良いでしょう。

またApple storeでの修理は本体交換になる場合が多いようですので、バックアップを取っておくことも必要になります。

次に非正規のiPhone専門の修理屋ですが、こちらは値段が安いことが特徴です。

iPhone7について知りたいならこちらです。

修理屋にもよりますが、どのモデルもだいたい5000円から1万円前後で修理を受けられます。



さらに修理スピードも早く、早いところなら1時間ほどでさっと修理してくれます。

また部品の交換だけなので、本体のデータは消えず、バックアップを取る必要はありません。

ただAppleの正規サポートが受けられなくなること、他のパーツに異常をきたす可能性があるなど、リスクが多いことも特徴です。
サポートを受けられなくても良いという方や、急を要している方には、メリットの多い非正規の修理屋をお勧めします。